外川陽子(とがわようこ)
ゴルゴンゾーラレーベルの新人アーティスト。1985年7月15日、大阪生まれ、千葉育ち。
2006年にモバイルサイト「ゴルゴンゾーラ」とヤマハが主催したオーディションで、グランプリとなり、2007年2月14日、シングル「Together」でインディーズとしてデビュー。
キラキラとした耳に残る歌声が印象的で、10代や20代前半の若者を中心に多くの支持を得ている。
「Together」は、認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会」の公式チャリティーソングで、Mi、岡田克哉、川嶋あい、小池百合子、KONISHIKI、田中康夫、藤田志穂ら多くの著名人からの協力と賛同を集めた。
「世界平和」をテーマにした曲で、作詞は「ゴルゴンゾーラ」ユーザー130万人から募り、川嶋あいがそれを一つにまとめた。作曲・アレンジは、大塚 愛や倖田來未、YUI、AAAのプロデュースなども手がけているIKOMAN。
CD「Together」は、新星堂、山野楽器、すみやなどのレコード店で購入できる。
投稿者 news : 2007年02月23日 11:54 | カテゴリー: 邦楽 | コメント (0)
misono
avex所属の女性歌手。歌手・倖田來未の妹。
2002年8月7日にday after tomorrowとしてデビュー。2006年3月29日、シングル「VS(ヴァーサス)」でソロデビュー。
デビュー半年後から激太りしてしまったため、2006年9月、たかの友梨ビューティークリニックとMTVジャパンとのタイアップによる3ヶ月間のテレビ公開ダイエット企画を発表し、体重7.7㎏の減量に成功した。また、上半身裸のセミヌードも初めて公開した。
2007年2月7日にシングル「ホットタイム」発売。
投稿者 news : 2007年02月22日 16:21 | カテゴリー: 邦楽 | コメント (0)
リア・ディゾン[Leah Dizon]
1986年9月24日生まれ。アメリカ・ラスベガス出身。アメリカ人で、フランス系アメリカ人の母と中国系フィリピン人の父を持つハーフ。
地元でのレースクィーンやモデルをきっかけに、芸能活動を開始。彼女の写真・画像が貼られた掲示板やブログは爆発的な大人気となり、インターネットの検索エンジンは、彼女の笑顔をひと目見ようと全世界からアクセスされ、およそ1年間で200万件もの大ヒット。
2006年春に来日。アーティストになるべくボイトレや日本語のレッスンを受ける。
2007年2月14日シングル『Softly』でCDデビュー。現在、Amebaブログで本人が翻訳家と共にブログを書いている。
投稿者 news : 2007年02月20日 12:25 | カテゴリー: 邦楽 | コメント (0)
前川紘毅(まえかわひろき)
avex所属の新人歌手。1985年11月9日東京生まれ。2006年10月シングル「カエデ」でデビュー。2007年2月21日にはセカンドシングル「二子玉」をリリース。
音楽大学で学び、ピアノ・ギターをこなす。
2005年、エイベックスとUSENによる共同開催オーディション「a-motion’05」に出場し、約10,000組の中から見事グランプリを獲得した。
投稿者 news : 2007年02月20日 11:56 | カテゴリー: 邦楽 | コメント (0)
モーニング娘。
1998年メジャーデビューした女性アイドルグループ。アップフロント所属。1997年、当時の人気オーディション番組『ASAYAN』で開催されたオーディションの落選組から選抜された5名が、つんく♂のプロデュースにより歌手としての活動を開始。オーディションによる新メンバーの加入やメンバーの卒業など、常にメンバーの増減を繰り返し現在に至る。
投稿者 news : 2007年02月19日 15:44 | カテゴリー: 邦楽 | コメント (0)
浜崎あゆみ
福岡県出身の女性歌手。avex所属。1998年4月、シングル「poker face」でデビュー。1stアルバム「A Song for ××」ではミリオンセラーを記録。歌詞は彼女自身が書き、同世代の女の子たちの共感を呼んでいる。音楽だけでなく、かわいいメイクやファッション、髪型をお手本にする女の子も多く、PVを見て研究したり、画像や壁紙、写真などを集めている人も多い。コンサートは大変人気で、チケットは色々なところで先行発売されている。また、シークレットライブも行われている。
投稿者 news : 2007年02月19日 14:38 | カテゴリー: 邦楽 | コメント (0)
萬Z(量産型)
リアランド所属のアーティスト。別名manzo(マンゾウ)、Zman(ゼットマン)。
作編曲家として活動する傍らで、横浜市の解体業者「日本ブレイク工業」に登録社員として勤務していたが、2003年10月24日に作詩・作曲を手がけた「日本ブレイク工業 社歌」がテレビ朝日系列の番組「タモリ倶楽部」の一コーナーで紹介された事がきっかけで注目されたことから、一躍注目を浴びた。
これ以降リリースされたシングルとして、「炎のエビフライ -キング オブ バイキング-」(八景島シーパラダイス内のレストラン「ローズベイハウス」の店歌)に「霊峰マウンテン」(名古屋市昭和区にある「喫茶マウンテン」の店歌)がある。
また、アルバムとして「ブレイク祭り」や、DVD版「日本ブレイク工業 社歌」をリリースした。
投稿者 news : 2007年02月14日 16:59 | カテゴリー: 邦楽 | コメント (0)
秋川雅史
愛媛県西条市出身の声楽家。担当はテノール。
4歳からヴァイオリンとピアノを始めて、後に父の指導で声楽家に転向。国立音楽大学院卒業後はイタリアへ修行。帰国後はベートーヴェン作曲の交響曲第9番(合唱付き)のソロなどを経て、1998年にカンツォーネコンクール第1位、日本クラッシック音楽コンクール声楽部門最高位をそれぞれ受賞し、2001年に最年少テノール歌手として日本コロムビアからデビュー。2006年の第57回NHK紅白歌合戦に「千の風になって」で出場し、その後2006年5月にリリースした「千の風になって」が、2007年1月15日付のオリコンシングルチャート第4位にランクイン。(テノール歌手として史上初のトップ5ランクイン)そして、1月22日付のオリコンチャートでクラシック歌手としては史上初の1位となる。
この「千の風になって」は、小説家の新井満がアメリカ発祥と言われる詩『Do not stand at my grave and weep』に日本語で訳詩・作曲したことで生まれた楽曲で、2004年にはアルバム『千の風になって ~再生~』として発表したほか、同年に新垣勉、2006年8月に中島啓江、翌9月にはコンピレーション盤『千の風になって スペシャル盤』が発売された。
投稿者 news : 2007年02月14日 14:51 | カテゴリー: 邦楽 | コメント (0)



